2010年10月5日火曜日

№17


「どんどん良くなるホッケの太鼓」って言いますけど「どんどん良くなるちふり湖の芝生」って感じです。


意味は知りませんでしたが、魚のホッケの皮で作った太鼓の事かと思ってましたが、全然違いました。


「どんどん良く鳴る法華の太鼓」で仏教の法華経から来てるみたいです。太鼓を叩きながら南無妙法蓮華経と題目を唱えるのが最初はぎこちなくても練習を重ねてゆくうちにリズミカルに叩けるようになるって事なんですって。

ホッケの皮で作った太鼓も叩き続ける事により、だんだん音が良くなるって事かと思ってました。無知は怖いですね・・・・





これ本当に今日の№17の写真ですよ。9月末頃来場された方は信じられないかな~

もちろん修正はしてませんよ。


一人くらいいるでしょ。魚のホッケと思っていた方も・・・・・正直に言いなさい。

2 件のコメント:

  1. 「ホッケの太鼓」…魚じゃなかったんですか
    !半世紀以上生きてきて、初めて知りました。人間、正直が一番ですよね。明日4人で伺います。声をかけてみてください。
    「貴方がホッケの太鼓ですか?」と…
    当然白を切ります。「えっ?なんのこと?」
    額に汗が滲んだのが私です。by takechanman

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  2. コメント有難うございます。

    やっぱり居たんですね。同じく思っていた方が。一寸ホットしております。正直者ですね。

    明日、額に汗を滲ませたかったのですが、休みで申し訳ありません。でもどなたかは特定出来ちゃいました。お客様少ないので・・・

    「どんどん良くなるタケチャンマンさんのゴルフ」って事になりますように願っております。


    明日頑張って下さい。

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